第49回 現金1000万円プレゼント当選者インタビュー

第49回 現金1000万円プレゼント当選者

今回「第49回 現金1000万円プレゼント」では、熊本県から初の当選者となったK・Tさん。現在、お仕事で滞在中の京都で、熊本から駆けつけてくださった奥様もご一緒にインタビューをさせていただきました。

当選手続きをされたのは、抽選日の翌々日、10月14日でしたね。その時の状況やお気持ちはどうでしたか?

K・Tさん:実は、当選手続きをしたのは妻なんです。私は仕事の都合でしばらく京都に滞在しているのですが、来て間もないため、インターネットを使える環境が整っていないので、日ごろのプレゼント応募やメールチェックは妻が代わりにしていたんです。そんな最中の当選でしたので、妻から「現金1000万円プレゼント」の当選連絡を受けた時は、まさか…、という信じられない気持ちでした。

奥様:私も応募はしていたものの、まさか当選するとは思ってもみませんでしたので、サイトでの当選チェックはしていなくて。いつものようにメールチェックをしていたら、当選通知が来ていたので、驚きました。その後、主人へ連絡して「当選手続きをするよ。いいの?いいの?」と確認しながら、当選手続きを進めました。

K・Tさん:とはいえ、これまでの人生で“当選”という経験がなく、且つ高額賞金の当選だったので、正直、嬉しさよりも不安が先にありました。過去の当選者インタビューを読んだりしても“本当なの?”と、疑ってしまって…。ドリームメールさんとは、取材日の日程など、何回かメールでやりとりをしただけでしたので、取材を受ける今日の今日まで不安でしたね。

当初はよくないことばかり考えていたと語るK・Tさん

1000万円が当選した事を、どなたかお話ししましたか

K・Tさん:私は会社の同僚に相談がてら、話しました。そうしたら「絶対に嘘だよ!」と言われましたけど。(笑)

奥様:私は当選通知を見たときに、子供がそばにいたので「こういう(当選通知)メールが来ちゃった…」と報告したら「えー、本当なの??」って動揺していましたね。その後、兄弟にも話をしましたが、子供ほど動揺はしてなくて、「へぇ〜、そんなこともあるんだ。」という感じでした。

K・Tさん:相談した会社の同僚と、子供には「本当だったよ」と報告をしようと思っていますが、誰に話すかは、妻と相談して決めようと思います。噂が広まっても困りますしね。

インタビューの最中、過去に万馬券を当てた金額が奥様にバレてしまった場面も…

当選金1000万円の使い道は、奥様と相談されたりしていますか?

K・Tさん:していましたよ。車を3台所有していて、最近買ったばかりの車もあるので、まずは車のローンを返済しようと思っています。あと旅行が好きなのですが、最近は子供たちも大きくなり、一緒に行く機会が減ってしまったので、久々に家族旅行にも出かけたいですね。以前は家の購入を考えたこともありましたが、仕事の都合上、転勤が多く、購入はしていませんでした。今回この当選を機に、マイホームの購入も現実的に検討したいとは思っています。個人的には、スポーツカーが大好きなので、いつか乗ってみたいというのが昔からの夢ですけど…。子供たちにお前たちが社会人になったらスポーツカーを買ってほしいと、常々言っていたので、この資金も合わせると夢じゃないかもしれないですね。(笑)

奥様:私は、車のナビが壊れてしまったので新しいナビがほしいです。この当選の話が本当だったら買ってもいいと言われていたので、購入することができます! あとは細かいものですけど、子供に服を買ったり、誕生日プレゼントもまだあげられていなかったので、買ってあげたいですね。

K・Tさん:いろいろと欲はでてきますが、実際に入金されてから使い道はじっくり考えていきたいです。

お話を聞いていると、とても家族想いなのが伝わってきました

ドリームメールには2003年に登録と、会員歴は長くベテランのK・Tさん。現金1000万円プレゼントの応募はもちろん、欲しいと思った賞品には応募をしていただいているようですが、これまでの懸賞歴や当選歴は?

K・Tさん:インターネットの懸賞は、ドリームメールのみ。パソコンを始めた当時、たまたま見かけた「現金1000万円が当たる!」という、キャッチフレーズにつられて登録しました。仕事もあるので、私自身、なかなか応募はできていませんでしたが、その間、妻が代わりに応募を続けてくれました。続けていたからこその当選だと思っています。応募をしていなければ、当たりませんでしたからね。ほかに当たったといえば…。だいぶ昔に、万馬券を一度当てた程度で、懸賞に縁は全くありませんでした。

奥様:ドリームメールでは「現金1万円」や「ゲーム機」など、欲しい商品にはよく応募をしていましたが、一度も当たったことはありませんでした。宝くじもたまに買う程度で、当選したこともなかったですし、これまで懸賞で当選したという記憶もないです。今後も当たるチャンスがあるのであれば、どんどん応募していきたいですね。

お会いした当初は、疑心暗鬼のようでしたが、だんだんと当選の実感が湧かれてきたように感じました。10年という長い年月をかけて手にした「現金1000万円」の当選。本当におめでとうございました。

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