第36回 現金1000万円プレゼント当選者インタビュー

第36回 現金1000万円プレゼント当選者 私、1000万円が当たりました!当選者インタビュー
追っかけインタビュー
今回の「現金1000万円」の当選者は、くじ運のある“ラッキー殿方”でした!

前回の青森県に続いて「第36回現金1000万円プレゼント」も東北地方から当選者が誕生しました! 今回の当選者は、2006年にドリームメールに登録された宮城県在住のK・Nさん。スタッフもビックリの懸賞当選経歴をお持ちの“幸運の女神に愛された男”。その成功譚とは?

当選通知のメールを見たときの気持ちを教えてください。

ドリームメールからのいつものメールが来ていると思いました。また再応募かな? ぐらいの軽い気持ちで何気なくメールを開いてみて『ん? んんん?? 当たっている?』と、あ然としました。普段は忙しくてメールは週末しか開かないのですが、たまたまその日はちょっと時間があって、平日の朝にメールをチェックしたんです。そうしたら、“現金1000万円の当選通知”が届いていました。不意にメールを開いたのは、予感みたいなものでしょうか。現金1000万円の当選メールが来たことについては、あまり疑いはありませんでした。数年前、他の懸賞で10万円当たったことがあって、そのときはかなり疑ったのですが・・・。

当選されたことは、ご家族に話されましたか。

いや、まだです(苦笑)。実際に入金されたら妻に話をします。ぬか喜びだと、がっかりさせてしまうので。

当選金の1000万円は何に使いますか。

使い道についてはまだ何も考えてないですが、何か“無駄遣い”をしてみたいですね(笑)。車が好きなので、ホイールとか新しいカーナビとか。買わなくてもいいのに、と言われそうなものを買いたいです。

宝くじを買ったり、なにか金運があがるような秘策を練ったりされていますか。

基本的にはなにもしないのですが、昔から懸賞には当たるほうかもしれません。

懸賞や宝くじに当たるほうですか。先の話で、過去に10万円当たったことがあるとおっしゃっていましたが。

現金10万円もそうですが、小学生の頃、近所のスーパーのくじで香港旅行が当たったこともありました。まだ小さかったので私は行きませんでした。魚釣りゲームや、最近では北京オリンピックのレプリカユニフォーム、ドリンク1ケースなども当たりましたね。

普段から懸賞によく応募されるんですね。

わりとよく応募します。懸賞マニアではないですけど(笑)。平日は忙しいですが、週末はドリームメールからのメールを全部チェックして、会員限定プレゼントにも応募します。いろいろなプレゼントに無意識のうちに応募しているので、今回現金1000万円に再応募したことさえ、あまり憶えてないんですよ。

現金1000万円の応募も、普段のプレゼントの応募と変わらない意識で応募されたというK・Nさん。もちろん元来のくじ運の良さもありますが、応募のチャンスを見つけて応募しなければ、チャンスは巡ってきませんよね。当選のコツは、コマメなメールチェックと応募にアリ、のようです。

目録贈呈の際にはご家族に当選をお話されていなかったようですので、「追っかけ取材」が楽しみですね。当選を伝えたときのご家族の様子や使い道など、“その後ストーリー”にもご期待ください!(編集部)

7月の当選からはや3ヶ月。「第37回 現金1000万円抽選(10月1日)」が目前に迫る9月某日。当選者K・Nさんに現在の様子についてお聞きしました。題して「当選者インタビュー“その後”」。

― 「現金1000万円」が当たってからおよそ3ヶ月が経ちました。「現金1000万円」の入金確認はどのようにされましたか。また、確認したときのお気持ちはどうでしたか。
7月某日の目録贈呈の日とその翌日くらいは、ワクワク・ドキドキしましたが、日々仕事が忙しく、気が付いたら深夜になっているくらいなので、実は、当選金の1000万円についてあれこれ考える余裕がありませんでした。ですが、入金当日はさすがに気になって、インターネットで入金を確認しました。今までに見たことのない預金残高を見て、改めて「ほんとに当選したんだ〜」と実感しました
― 目録贈呈の当日にインタビューした際は、「現金1000万円」に当選したことをまだご家族にお話しされていない、とのことでしたが、その後お話しされましたか。それはどのようなタイミングで、ご家族の反応は?
単身赴任生活が長く、妻と5年くらい旅行していなかったのですが、今回、「現金1000万円」に当選したことを報告しようと、妻を北海道から呼んで、宮城と福島へ旅行に行きました。夕食をとっているときに、妻に「ドリームメールって知ってる?」と聞いてみたら、「現金1000万円が当たるやつでしょ」と。僕は知らなかったのですが、妻もドリームメールに登録していて、現金1000万円プレゼントのことはよく知っていたんです。それでピンときたようで、「えっ、まさか、当たったの!?」と聞き返されました。妻は慎重派なので、「本当に当たったの? だまされてるんじゃない?」と心配にもなったようですが、「当たったから旅行に来たんだよ!」と話すと、「突然、旅行に行こうなんて妙だと思った」と変に納得してくれました。「初めの当選者が当選手続きをしなかったので、“再抽選”になって、それで僕が当たったんだ」と話すと、妻はここしばらくメールをチェックしていないようで、「最初の当選者は私だったかもしれない」なんて言ってました(笑)。
― 旅行のほかには、「現金1000万円」でなにか購入されましたか。
目録贈呈時のインタビューで話したとおり、最上位機種のカーナビを買いました。それから、車のスピーカーを。これまではフロントスピーカーだけ交換していたのですが、リアスピーカーも交換し、サブウーファーを追加しました。今回の旅行は、この車で行ってきたんですよ。普段は土日に買い物に行くぐらいしか乗らないので、このたびの旅行はバージョンアップした車で満喫できました。ほかには、ローンの繰上返済と、両親に小遣いを渡したり、部下や同僚と飲みに行ってご馳走しました。今後の予定では、普段食べないようなもの、たとえば前沢牛や米沢牛などを食べに行こうかと考えています。残りは、とりあえず貯金します。
― 「現金1000万円」当選前と後では、気持ちや生活に違いは出ましたか。
当選金でローンを繰上返済したのでその影響かもしれませんが、気持ちに余裕が生まれました。以前は仕事が忙しいとき、追い込まれた感じがしていたのですが、いまは同じように忙しくても心にゆとりがあるような気がします。
― 過去に現金10万円や香港旅行などに当選された、くじ運の強いK・Nさん。「現金1000万円」当選後、ほかの懸賞にも当選されましたか。
最近、あまり応募していないのですが、つい先日、カップスープ1箱が届きました。応募したことすら忘れていたんですけどね(笑)。メールをチェックしているときに、なにげなく流れに乗って応募できるプレゼント企画だと、応募しやすくていいですね。
― ドリームメールでは、「現金1000万円」の受け渡し方法は「銀行振込」としているのですが、受け取り方法が選べるとしたら、何が良いですか。
現物の「1000万円」を見たことがないので、見てみたい気はします。でも、実際に家にあると「この後、どうしよう・・・」と困ると思うので、銀行振込が安全でよいと思います。目録もいただいているので、入金を確認する楽しみもありますから。
― 10月1日には次の「現金1000万円抽選」が行われます。当選経験者として、抽選を待つドリームメール会員のみなさんに一言。
ドリームメールの「現金1000万円プレゼント」のように、当選通知メールから当選手続きをする必要があるのに、当選通知を見逃したために当選権利が無効になってしまったら、後で悔しい思いをします。少なくとも週に一回くらいはメールをチェックしましょう! これに尽きます!! ただし、抽選日を楽しみにして、「待ってました!」とばかりにメールチェックするようだと当選しないでしょう。過去の経験上、抽選日を忘れているくらいでないとダメですね。
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