“いざ“という時に慌てないよう備えておきたい防災グッズとは

“いざ“という時の防災対策は十分ですか?

皆さんこんにちは!ドリームメール編集部のコラム担当Kです!

今回のテーマは「防災」に着目してコラム記事をご紹介させていただきます。

最近は規模の大きな地震や台風、大雨などの自然災害が頻繁に発生しています。皆さんは“いざ“という時に慌てないようしっかり準備していますか?皆さん一斉に買いに行くので欲しい商品が完売して結局準備できなかった、なんて経験をした人も少なくないのではないでしょうか。

「思い立ったが吉日」「備えあれば患いなし」ということで、非常事態に備えてこの機会に足りていないグッズを揃えてみては如何でしょうか?

“いざ“という時に慌てないよう備えておきたい防災グッズをご紹介しますのでチェックしてみてください。

防災セット、懐中電灯、ラジオ

災害で停電になった場合、灯りの確保や情報を得るために懐中電灯、携帯ラジオは備えておきたいですよね。

持ち運びに便利なコンパクトなLED懐中電灯やラジオ・ライト・充電器と一台三役として使える「LEDライト搭載 備蓄ラジオ」などがおすすめの防災グッズです。

モバイルバッテリー、電源

災害の際はスマートフォンで色々な情報を得たり、家族や知人の安否確認をしたりなどするためスマートフォンの充電は切らせたくないですよね。災害で停電になった際、充電ができなったり、必要な電化製品が使えなかったりするときにはモバイルバッテリーやポータブル電源を備えておくと安心です。

持ち運び用にはコンパクトなモバイルバッテリー、自宅の非常用としては大容量のポータブル電源がおすすめです。

水、缶詰などの食料品

食料品は普段から備えている方も多いかと思いますが、今一度、水や非常食など充分量が備蓄できているか確認しておきましょう。目安としては非常食は最低3日分、余裕があれば1~2週間分が安心できる備蓄量とされています。

テント、寝袋、カセットコンロ

暖をとるために活躍しそうなものでは、テント、寝袋、カセットコンロなどを備えておくといいかと思います。季節にもよりますが昼夜、気温差があると体調も壊しやすいので、暖をとるための防災グッズも大切な備えです。

防災グッズが一式入っている防災バッグも便利でおすすめ

防災グッズの中でも便利で人気が高いのは、災害の際、必要なものが一式入っている防災バッグです。バッグは背負えるリュックサックタイプになっているので、避難する際にも便利に持ち運びできるのでおすすめです。

あとがき

先日、私も防災バッグを購入して有事に備えることにしました。いつ何があるかわからないからこそ、“いざ“という時に慌てないよう防災グッズは備えておくことをおすすめします。

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