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お悩みテーマ:年賀状の準備

年賀状の準備・作成に関する悩みは「年賀状印刷サイト」で解決!

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年賀状を全て手書きするのは大変…そんな時は「年賀状印刷サイト」で解決!

皆さんこんにちは!ドリームメール編集部のコラム担当Yです。

年末が近づいてくると、忘年会などのイベントや仕事納め、大掃除で忙しくなってきますが、忘れてはならないのが年賀状の準備。 「宛名を書く時間がない」「宛名や文章を全て手書きするのは大変」と感じる人は、年賀状を購入して印刷まで対応してくれる「年賀状印刷サイト」のご利用をおすすめします!

日頃お世話になっている方に、お祝いの言葉と共に新年の挨拶を伝える年賀状。宛名や文章を手書きするべきか、時短方法として印刷するべきか迷ってしまいますが、手書き年賀状に代わり、近年は印刷された年賀状が主流になってきています。

それでも「印刷ってなんだか心がこもっていない気がする…」と感じる方にワンポイントアドバイス!最後に一言「手書きメッセージ」を加筆することで、お送りする相手に気持ちが伝わることも♪是非実践してみてください。

今回のコラムでは、「いつまでに出せばいいの?」「宛名って横書きでもいいんだっけ?」というような、知っているようで知らなかった年賀状に関するマナーや、ドリームメール編集部が厳選した、圧倒的な安さと上質のデザイン、簡単操作で作成できる≪年賀状印刷≫のサービスをご紹介いたします。

さらに、ドリームメールのコラム経由で年賀状を《購入完了》で、Amazonギフト券がもらえます。是非最後までお読みくださいね!

2022年は36年に一度の「五黄の寅」

来年2022年の干支は寅年です。また、2022年は五黄の寅(ごおうのとら)とも言われております。

この五黄の寅とは、九星と呼ばれる中国の民間信仰と十二支を組み合わせたもので、九星は9年に1度の周期、十二支は12年に一度の周期なので、二つが重なる五黄の寅の年は、36年に1度という周期でしか巡ってきません。

五黄の寅は36年に1度訪れるので、前回は昭和61年(1986年)です。その前は昭和25年(1950年)、さらにさかのぼると大正3年(1914年)になり、一番近い未来だとやっと来年、令和4年(2022年)というわけです!

何事にも立ち向かう行動力がある寅年と重なる年、つまり五黄の寅の年に生まれた人は非常に強い運勢を持つと考えられているそうです。

そんな特別感のある2022年の寅年、可愛らしい寅から、かっこいい寅まで、寅をモチーフにしたお気に入りの年賀状デザインを見つけて、素敵な新年のご挨拶をしましょう!

知っているようで知らなかった!?年賀状マナー

<1>1月1日にちゃんと届けたい場合は、12月25日のクリスマスまでに投函しましょう!
年賀状を1月1日にちゃんと届けたい場合は、12月25日のクリスマスまでに投函しておくと確実です。 毎年、郵便局では12月15日から年賀状引受が始まります。この12月15日~12月25日までに年賀状を投函すれば、確実に1月1日に配達されるというシステムですが、地域によって集荷の時間は異なるため、必ず最終の集荷時刻をチェックしておきましょう。

<2>年賀状の宛名は縦書き?横書き?宛名書きのマナー
年賀状を横書きで書くことは、NGマナーではありません。ご友人など、親しい相手に出す年賀状の場合は、宛名、裏面ともに横書きでも問題ありません。 しかし、目上の人に出す年賀状の宛名は縦書きとしておくことがマナーといえます。上司や年配の方に出す年賀状をデザインする場合は、宛名、裏面ともに、縦書きのレイアウトとしておくといいでしょう。

<3>年賀状で縁起のいいイラスト
・干支 常識的で一般的に縁起のいいイラストは、やはりその年の干支のイラストです。
・ダルマ 七転び八起きのダルマも、努力する姿が連想されるので、縁起がいいとされています。
・七福神 宝船に七福神のイラストも、お正月にふさわしく、縁起がいい幸せを呼ぶ年賀状となります。

やってはいけない!?年賀状NGマナー

<1>年賀状に句読点はNG
普段の文章に必須である「句読点」、実は年賀状では使用するのはNGマナーなんです。 なぜなら、句読点は終わりを意味することになり、お祝いの挨拶状にはふさわしくないのです。どうしても句読点を入れなければ読みにくい文章になってしまう場合は、改行をして読みやすい文章にしましょう。

<2>実は間違いだった!?年賀状で間違いやすいポイント
知っていましたか? 「新年あけましておめでとうございます」は、実は間違いなんです。「新年」と「あけまして」が重複しているので、使い方としては間違いとなります。正しくは、「新年おめでとうございます」や「あけましておめでとうございます」になります。

新年の挨拶で「A HAPPY NEW YEAR」も間違いなんです。日本語に訳すと「良いお年を」 という意味になってしまうので、新年の挨拶を英語で述べる場合は「A」を外して「HAPPY NEW YEAR」が正しいです。

また、「1月1日元旦」という書き方も間違いです。「元旦」とは「元日の朝」の意味なので、「1月1日元旦」⇒「1月1日 1月1日の朝」という意味になってしまうのです。 これらに注意して、今年は年賀状を作成していきましょう。

<3>要注意!1月7日以降に年賀状を出す場合は「寒中見舞い」です
年賀状が遅れてしまい、1月7日以降に出す場合は「寒中見舞い」となります。喪中のために年賀状を出せなかった場合にも行います。ですので、1月7日以降は新年の挨拶ではなく、「寒中の折」などと季節の挨拶から書き出すようにしましょう。

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今回もここまで読んでいただき、有難うございました!では、また次回のコラムでお会いしましょう。

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